|
ホーム>ショップ>ホメオパシーレメディー>花粉症対策

ホメオパシー レメディー 代替療法 自然療法
ニュージーランド ホメオパシー -
NZ Homeopathy -
花粉症対策のホメオパシーセット −Hay Fever Remedy
Set−
鼻水が止まらなかったり、目が痒くなったりして、大変な花粉症に役立つホメオパシーレメディーのセットです。
花粉症対策にお役立ていただけるホメオパシーレメディーが、12種類入っています。
ホメオパシーレメディーの選び方
セット内のキーワードの中から、一番気になる
状態が入っているレメディーを選びます。
お届けするセット内には、日本語に翻訳したそれぞれのホメオパシーレメディーの説明書と、飲み方のアドバイスをお付けしています。
初めてでも、安心してホメオパシーをお使いいただけます。
ホメオパシーとは?
ホメオパシーは、「同種療法」と訳されています。
「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる。」
という原則から、ホメオパシーレメディーは、症状を起こす物質を、水で高度に希釈して作られます。
その希釈したものを、乳糖(ラクトース)の粒に、染み込ませています。
ホメオパシーのレメディーは、何度も何度も希釈されているため、実際には、その物質の分子がごく少量または、ほぼ存在しない程度(超微量)に薄められています。
ホメオパシーでは、よりたくさん希釈されているレメディーのほうが、効果が高いと考えます。
ですから、ホメオパシーのレメディーには、病院で処方されるお薬のような化学的作用はありません。

ホリスティックバランスをとる
実際には、ホメオパシーのレメディーが、何をするかというと、病院のお薬のように、症状を押さえ込む(取り除く)のではなく、私たちの自然治癒力に作用するといわれています。
私たちの自然治癒力を揺り動かし、自分で健康になろうとする力を引き出して、心身ともの健康へサポートします。
ホメオパシーは、一人の人間の全体のバランスを考え、感情や身体的な状態を、そのバランスの崩れた状態とし、バランスを整える療法ということができます。
状態の悪い一部分だけでなく、その人全体(ホリスティック)のバランスをとってくれます。
自分の状態を観察して、レメディーを選ぶことは、自分の体調や生活を、改めて見直すきっかけにもなります。
ホメオパシーは、身体からの声に耳を傾け、自分にやさしくする大事なツールです。
|

|
花粉症対策ホメオパシーキット
- Hay Fever Remedies - |
花粉症対策おすすめの、12種類のホメオパシーレメデーのセットです。
セット内容
●アリウム セパ 30C
●アルセニカム ALB 30C
●アルセニカム IOD 30C
●アルム トリップ 30C
●アロンド 30C
●デゥルカーマラ 30C
●ユーフレイジア 30C
●ジェルセミウム 30C
●ナット ムール 30C
●サバディラ 30C
●スティクタ 30C
●ウェイシア 30C
●各ホメオパシーレメディーの
日本語の解説と、飲み方の説明書付き。(初めてでも安心です)
ハンドメイドCLUB:29ポイント獲得
花粉症対策ホメオパシーセット 5800円
|

以下のレメディーの説明は、ニュージーランドにて一般的にいわれているものです。
お薬ではありませんので、特定の効能や作用を保証するものではありません。
ホメオパシーレメディーは、民間療法の一つです。
ご使用につきましては、すべてご自身の責任の範囲内でお願いいたします。
医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談ください。
|
アリウム セパ 30C
英名:ALLIUM
CEPA 30C
 |
Key Word:
水っぽい鼻水・涙
・毎年春に鼻炎、3月頃花粉症が出る。
・寝起きに悪化。
・花の香りを嗅ぐことに敏感。
・くしゃみをする回数が増えている。
・鼻が熱くひりひりして、水っぽい鼻水が止まらない。
・大量の涙。
・頭痛や声のかすれ、発作的な咳。
・症状は、左から右に起きることがある。 |
|
アルセニカム ALB 30C
英名:ARSENICUM ALB
30C
 |
Key Word:
くしゃみ
・くしゃみ。
・鼻の中のくすぐったい感覚。
・沢山の鼻水が出て、鼻が赤くなる。
・ほてった目から大量の涙。
・明るさに敏感。
・まぶたが腫れぼったい。
・喉がとても渇いて冷たい水を飲むと、胃はびっくりする。
・気管支がぜいぜいした喘息を併発することも。
・温かいものを患部に当てると、和らぐ。
・寒く、落ち着つかず、不安で疲労感。
・夜中に悪化。 |
|
アルセニカム IOD 30C
英名:
ARSENICUM IOD 30C
 |
Key Word:
黄緑色の鼻水
・熱くどろっとした黄緑色の鼻水。
・鼻がムズムズして、くしゃみをしたい感じが絶えず続く。
・鼻が赤くなりヒリヒリする。
・目は重たく、喉は熱く燃えるような感覚。
・喉の渇いて、冷たい水を飲みたくなる。
・落ち着かないが、寒くはない。(アルセニカムALBと
は逆)
・呼吸がしずらいこともある。 |
|
アルム トリップ 30C
英名: ARUM TRIP 30C
 |
Key Word:
鼻・のど
・鼻水や涙が、だらだらと出て、皮膚が赤くなる。
・左の鼻が、特につまることがある。
・口で息をする。
・鼻・のどの粘膜の炎症。
・しゃみが夜に悪化する。
・鼻血。
・鼻をつつきたくなるほどのむず痒さ。 |
|
アロンド 30C
英名: ARUNDO 30C
 |
Key Word:
鼻づまり
・目や鼻から、大量の涙や、鼻水が出る。
・鼻水は初めサラサラ、その後どろっとした粘液の混じった緑色になりがち。
・鼻がつまって、匂いが感じ取れない。
・とても苦痛で、強情になることも。 |
|
デゥルカーマラ 30C
英名: DULCAMARA 30C
 |
Key Word:
くしゃみ・鼻水・涙
・くしゃみ、涙、鼻水が止まらない時。
・外にいると、最近刈られた草に反応する。
・閉めきった室内では、症状は改善する。
・鼻は詰まり、鼻で呼吸することができなくなる。
・目の腫れと鼻の症状が、交互に悪化し、また良くなる。
・寒さと湿気で悪化。
・物事に集中することが、難しくなる。 |
|
ユーフレイジア 30C
英名:EUPHRASIA 30C
 |
Key Word:
涙・目やに
・目から、熱い涙が大量に出る。
・目とまぶたは、赤くかゆみがある。
・濃い黄色味がかった目やに。
・大量の鼻水。
・くしゃみ、咳、ひどい痰を伴う鼻炎。
・頭痛。
・太陽の光・外気・風で、目の症状が悪化。
・暗さで緩和されるが、夜に悪化。 |
|
ジェルセミウム 30C
英名: GELSEMIUM 30C
 |
Key Word:
朝の発作的なくしゃみ
・朝に激しい発作的なくしゃみ。
・鼻はピリピリし、水っぽい鼻水。
・鼻の中を、お湯が流れるような感覚。
・目は赤くヒリヒリして、まぶたが垂れてくる。
・鼻づまり。
・鈍く重い頭痛。
・体がだるくて重く、疲れを感じる。
・熱く赤黒い顔。
・1人になりたがり、無気力な状態になりやすい。 |
|
ナトラム ムール 30C
英名: NATRUM MUR 30C
 |
Key Word:
大量の鼻水
・目や鼻から、涙や鼻水。
・蛇口から流れる水のように、大量の鼻水。
・激しいくしゃみが頻繁にでる。
・のどがムズ痒く咳がでることも。
・味覚と嗅覚が鈍る。
・目尻が痒くひりひりして、目に砂が入ったような感覚。
・太陽の光で頭、痛がする。
・太陽の下ではひどくなり、海辺では気分はよくなる。 |
|
サバディラ 30C
英名: SABADILLA 30C
 |
Key Word:
くしゃみ・匂いに敏感
・ひっきりなしのくしゃみ。
・大量の鼻水と涙。
・匂いにとても敏感、花のことを考えるだけでも悪化。
・鼻はムズ痒く、鼻血がでることもある。
・片方の鼻孔は、塞がれたような感じ。
・前頭部がひどく痛み、まぶたは赤くなる。
・涙は、くしゃみをした時、咳をした時、外を歩いている時に沢山でる。
・顔だけは熱いが、肌寒く感じる。 |
|
スティクタ 30C
英名: STICTA 30C
 |
Key Word:
すぐ乾く鼻水
・鼻の中が、鼻水で一杯になっているような感じ。
・定期的に鼻をかむが、鼻水はすぐ乾くので、鼻水は出ない。
・鼻詰まり。
・休みなく続く、くしゃみ。
・右の鼻がヒリヒリ。
・口の乾きと喉の痒み。
・頭痛。
・まぶたは熱く、目はとじたり、動かしたりでヒリヒリする。 |
|
ウェイシア 30C
英名: WYETHIA 30C
 |
Key Word:
口・鼻・喉が痒い
・口の中の上のほうが痒く、舌を上の方へ動かすと楽になる。
・鼻の奥の方が痒い。
・くしゃみ、鼻水は、とめどなく出る。
・患部が乾いているように感じる。
・喉のムズ痒さにより、乾いた発作的な咳がでる。 |
※商品の説明は、”Basic
Homoeopathic Therapeutics-2nd edition" Karen Jonson作、standard
Homoeopathic textsを元に
しています。
内容量

それぞれのホメオパシーのボトルには、
レメディーを染み込ませた、乳糖(ラクトース)の白い粒が、約40〜120粒ほど入っています。
(レメディーの種類によって、内容数が異なります。)
1回に2粒ほど飲むとして、1ボトルあたり、それぞれ約20〜60回分となります。
※粒が割れていたり、粒同士がくっついていたり、中身が湿っていたりすることがありますが、ご使用には問題ありません。
予めご了承ください。
消費期限
ホメオパシーレメディーの保存期間は、通常3〜4年です。
ボックスの側面に、消費期限の記載があります。
EXPの後に、「月、西暦」の順で書かれています。
例:「11/13」の場合は、「2013年11月」となります。
直射日光や、香水、電子機器を避けて、冷暗所に保管してください。
ホメオパシーの使い方
セット内のキーワード・説明から、その時に1番症状の近いホメオパシーレメディーを選びます。
ボトルから、2,3粒をスプーンなどに取り出し、きれいな口の舌の上で溶かして飲んでください。
緊急の場合は、約15分おきに、4回を目安に、お飲みになることもできます。
飲んだ後、気になる箇所に良い変化が出てきたら、飲むのを止めてください。
もし、選んだホメオパシーレメディーを飲んで、2〜4時間以内に、何の変化も見られない場合は、気になる部分により近い、その他のホメオパシーレメディーを探して、お試しください。
一般的に、自分に合わないレメディーを飲んでも、副作用の心配はありません。
※ホメオパシーレメディー(代替療法、自然療法)は、お薬ではありません。
通常のお薬・漢方や、治療と一緒に使っていただけます。
副作用、習慣性もありません。
医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談されることをおすすめします。
ホメオパシーのおすすめの飲み方
飲む際は、清潔なスプーンなどに、ホメオパシーレメディーを2,3粒入れ、舌の上に置き、溶かして飲みます。
ホメオパシーは、口の中が、出来るだけきれいな時が効果的です。
飲む前の前後30分くらいは、歯磨きや、喫煙も含め、何も食べたり、飲んだりしない方がおすすめです。
(飲食した前後でも、副作用が起こるということではありません。)
好転作用について
基本的に副作用はありませんが、人によっては好転作用が、現れることもあります。
好転作用とは、状態が改善へ向かうために必要な、身体から出してしまった方が良い症状のことです。
「好転作用の例」
・ 鼻水、汗などの分泌量が増える。
・ 尿量が増えて、トイレの回数が多くなる。
・ 感情を溜め込んでいた場合は、涙が出る。
・ 身体が熱くなる、など。
ホメオパシーレメディーは、病院のお薬のように症状を押さえ込むのではなく、自然治癒力を高めるものです。
ですから、レメディーと症状が共振すれば、自然治癒力を揺り動かし、また、高めるために、いったん症状が出ることがあります。
たとえば、風邪をひいてしまうと、熱がでますが、この熱は、自分の力で、身体が良くなろうとしているため(自然治癒力)で、起きるものです。
ホメオパシーレメディーで、いったん症状が悪化するように見えることがあり、これを好転作用と呼びます。
身体や心が、健康な道をたどっているということになります。
ホメオパシーレメディーの保管方法
香水などの香りの強いもの、直射日光を避けて、冷暗所に保管してください。
ご使用後は、ホメオパシーレメディーの入ったボトルを、元の箱に入れて保管します。
飲むとき以外は、ボトルをできるだけ触らないようにしてください。
また、テレビや携帯電話、パソコンなど電磁波のでるものの側には、置かないようにしてください。
ホメオパシーレメディーそのものの作用が、失われるということはありませんが、電子機器の電磁波が、レメディーに残ってしまうことがあります。
赤ちゃん、妊婦さん、お年寄りにもお使いいただけます。
ホメオパシーレメディーは、化学的な成分を含んでいないため、赤ちゃんからお年寄り、妊婦さん、動物、誰でも安心して飲むことができます。
赤ちゃんと大人で、飲む量が、違うということもありません。
原物質が、ほとんど入っていないほど、薄められていますので、副作用もありません。
自分の状態を観察して、レメディーを選ぶことは、自分の体調や生活を、改めて見直すきっかけにもなります。
ホメオパシーは、身体からの声に耳を傾け、自分にやさしくする大事なツールです。
|

|
花粉症対策ホメオパシーキット
- Hay Fever Remedies - |
花粉症対策おすすめの、12種類のホメオパシーレメデーのセットです。
セット内容
●アリウム セパ 30C
●アルセニカム ALB 30C
●アルセニカム IOD 30C
●アルム トリップ 30C
●アロンド 30C
●デゥルカーマラ 30C
●ユーフレイジア 30C
●ジェルセミウム 30C
●ナット ムール 30C
●サバディラ 30C
●スティクタ 30C
●ウェイシア 30C
●各ホメオパシーレメディーの
日本語の解説と、飲み方の説明書付き。(初めてでも安心です)
ハンドメイドCLUB:29ポイント獲得
花粉症対策ホメオパシーセット 5800円
|
その他のホメオパシーレメディー
ホメオパシーとの出会い
今月のおすすめ
|