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※ホメオパシーレメディーの説明は、ニュージーランドにて一般的にいわれているものです。 ホメオパシーレメディーは、民間療法の一つです。 医学的な治療等が必要な場合は、専門医にご相談ください。 ※商品の説明は、”Basic Homoeopathic Therapeutics-2nd edition" Karen Jonson作、standard Homoeopathic textsを元にしています。
内容量
ホメオパシーのボトルには、 レメディーを染み込ませた、乳糖(ラクトース)の白い粒が、約200〜250粒ほど入っています。 (レメディーの種類によって、内容数が異なります。 1回に2粒ほど飲むとして、単品の1ボトルあたり、約100〜125回以上分となります。
※粒が割れていたり、粒同士がくっついていたり、中身が湿っていたりすることがありますが、ご使用には問題ありません。 配送中に、箱が多少つぶれたりする場合もございますが、予めご了承ください。
ホメオパシーレメディーの保存期間は、通常3〜4年です。 EXPの後に、「月、西暦」の順で書かれています。 直射日光や、香水、電子機器を避けて、冷暗所に保管してください。
ホメオパシーの使い方
緊急の場合は、約15分おきに、4回を目安に、お飲みになることもできます。
飲んだ後、気になる箇所に良い変化が出てきたら、飲むのを止めてください。 一般的に、自分に合わないレメディーを飲んでも、副作用の心配はありません。
※ホメオパシーレメディー(代替療法、自然療法)は、お薬ではありません。 副作用、習慣性もありません。
ホメオパシーのおすすめの飲み方
ホメオパシーは、口の中が、出来るだけきれいな時が効果的です。 飲む前の前後30分くらいは、歯磨きや、喫煙も含め、何も食べたり、飲んだりしない方がおすすめです。 (飲食した前後でも、副作用が起こるということではありません。)
好転作用について
好転作用とは、状態が改善へ向かうために必要な、身体から出してしまった方が良い症状のことです。 「好転作用の例」 ・ 鼻水、汗などの分泌量が増える。 ・ 感情を溜め込んでいた場合は、涙が出る。
ホメオパシーレメディーは、病院のお薬のように症状を押さえ込むのではなく、自然治癒力を高めるものです。 ですから、レメディーと症状が共振すれば、自然治癒力を揺り動かし、また、高めるために、いったん症状が出ることがあります。 たとえば、風邪をひいてしまうと、熱がでますが、この熱は、自分の力で、身体が良くなろうとしているため(自然治癒力)で、起きるものです。 ホメオパシーレメディーで、いったん症状が悪化するように見えることがあり、これを好転作用と呼びます。
ホメオパシーレメディーの保管方法
ご使用後は、ホメオパシーレメディーの入ったボトルを、元の箱に入れて保管します。 飲むとき以外は、ボトルをできるだけ触らないようにしてください。
また、テレビや携帯電話、パソコンなど電磁波のでるものの側には、置かないようにしてください。 ホメオパシーレメディーそのものの作用が、失われるということはありませんが、電子機器の電磁波が、レメディーに残ってしまうことがあります。
ホメオパシーレメディーは、化学的な成分を含んでいないため、赤ちゃんからお年寄り、妊婦さん、動物、誰でも安心して飲むことができます。
赤ちゃんと大人で、飲む量が、違うということもありません。 通常のお薬、漢方や、療法と一緒に使っていただけます。
自分の状態を観察して、レメディーを選ぶことは、自分の体調や生活を、改めて見直すきっかけにもなります。 ホメオパシーは、身体からの声に耳を傾け、自分にやさしくする大事なツールです。
日本語の説明書付でお届けします。 風邪や軽いやけど、転んだりしたときの怪我など、病院に行くほどでもない急性のものは、ホメオパシーが、大得意の分野です。 日本語の説明書付なので、初めての方でも安心です。
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