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■■オーガニックローズヒップオイル■■
【栄養価の高いオレンジ色】
TVで紹介されてから、とても話題になったローズヒップオイル。
リンガリンガのローズヒップオイルは、二酸化炭素抽出法で作られているため、農薬や溶剤などの残留がなく、オーガニックのサーティフィケートがついているとても品質の良いローズヒップオイルです。
もちろん栄養価の高い、未精製のきれいなオレンジ色のオイルです。
ローズヒップオイルは、必須不飽和脂肪酸(主にアルファリノレン酸とリノール酸)を約80%含み、火傷、日焼け、乾燥性湿疹またはその他、皮膚炎の治療に使用されます。
また、連続使用で毛穴やシワや、できてしまった妊娠線を目立たなくしてくれます。
瘢痕形成や皮膚再生効果をもち、傷ついた肌を修復し、皮膚の細胞機能を高めるので、二キビ痕や手術の傷痕を効果的にケアします。
ローズヒップオイルは、天然の抗酸化物質であるリコピンや、βカロチンを含み、老化防止にも効果をもちます。
【工場直送オイル】
リンガリンガでは、ローズヒップオイルを二酸化炭素抽出法により製造しているニュージーランドの工場から、できたての新鮮なオイルを直接仕入れています。
不飽和脂肪酸を高濃度含む、酸化しやすいオイルということで、工場からは、空気を遮断した状態で送られてきます。
こちらに到着後、すぐに天然の酸化防止剤ローズマリーオイルエクストラクト(ROE:ローズマリーからの抽出液です。)を加え、安心してお使いいただける状態にしています。
さらに、できるだけ新しいものをご購入していただくため、ストックを貯めないように少量ずつ仕入れています。
【とても簡単!使用法】
夜のお手入れに、そのまま直接塗ってお使いください。
化粧水や乳液、クリームの後、ローズヒップオイルを美容液として塗ります。
2,3滴を指先に落として、顔全体に優しくマッサージするように、薄く塗り広げます。
5分ほど経つと、オイルっぽさがなくなって、肌がさらっとしてくると思います。
また、気になる部分には、トントンとやさしくたたくように塗ってあげてください。
【おすすめワンランクUP!】
エッセンシャルオイル(精油)をオーガニックローズヒップオイルにブレンドすると、スキンケア効果がさらにアップします。
精油のやさしい香りでリラックスもできて、まさに一石二鳥です。
オーガニックローズヒップオイル10mlに対して、お好みの精油を3滴ほどを加えます。
ボトルを振って、よく混ぜ合わせてからお使いください。
●おすすめの精油 「10mlに対して精油3滴ほどを加えてお使いください。」
ニキビが出来やすい、または、日焼け後のケアには → ラベンダー精油
たるみやしわの気になる肌には → ネロリ精油
シミの気になる肌には → キャロットシード精油
その他、マッサージオイルや、化粧品作りにもお使いいただけます。
【使い心地は?】
ローズヒップオイルは、香りが少なく、キレイなオレンジ色のオイルです。
皮膚への浸透がよく、オイルを塗ってしばらく経つと、オイル感がなくなり、さっぱりしてきます。
ニキビ痕に塗っていますが、次の日は薄皮が張ったようになって、ニキビ痕が小さくなっています。
また、ローズヒップオイルを塗ると、顔の血行が良くなるのか、顔色がとてもよくなります。
効果を実感できるのが早いオイルです。
肌が疲れてきたなと思ったら、ローズヒップオイルを使っての、インテンシブ(集中)ケアがおすすめです。
【二酸化炭素抽出法とは?】
二酸化炭素抽出法とは、超臨界抽出法とも呼ばれますが、二酸化炭素に圧力をかけ、液化させ、この液化二酸化炭素を媒体として、オイルを取り出す方法です。
二酸化炭素抽出法で作られたオイルは、溶剤を使用しないため、薬品が全く残留しません。
また、純度の高いオイルが作られるため、材料に残った残留農薬なども取り除くことができます。
そして、他の抽出方法よりも低温度で精製されるため、オイルの効能に影響を与えず、高品質のオイルとなります。
【ローズヒップオイルの脂肪酸構成割合】
Rose Hip Oil (学名:Rosa Rubiginosa)
アルファリノレン酸 30〜40%
リノール酸 40〜50%
オレイン酸 14〜18%
パルミチン酸 2〜 5%
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